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はじめに

普段から色々なビデオを観たり、コミックを読んだり、ゲームをプレイしたりしています。それはもちろん「耽美画報」に掲載している小説やCGの参考にするためでもありますが、より多くは自分の楽しみのためでもあります。
そんな中からお勧めできそうなものをこのブログでご紹介していきたいと思います。当たり前ですが、すべて白川自身が観たり読んだりしたものです。
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女体化変態アナルマゾ・陽子 恥辱の公開奴隷歩行



お待ちかねの納屋さんの新作です。

発売して間もないですが、過去24時間のランキングで2位にはいっていますね。すごいです。確実にファンが増えてきたんでしょうね。

今回は性転換(女体化)もの。第1作の『ふたなりマゾ教師・めぐみ』に近いですかね。
昔、南郷京助という人の小説で『人口美女ジャクリーヌ』(うろおぼえ)というのがあり、確か男性が強制的に性転換される話でした。本作はそれに近いのですが、『ジャクリーヌ』の方が、確か女性になっても女性としての快感は得られない(もちろん男性としての快感も)のに対し、本作のヒロイン(?)陽子さんはとりあえずは気持ちよさそうです(笑)。

そのへんは南郷氏よりも納屋氏のほうが心優しいのでしょうか。
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母さんとヤンキーぼうず


N.R.D.WORKSさんの母寝取られものです。
「強気で正義感の強いハツラツ母さんが、憎らしいヤンキー小僧に落とされる!」というと山文京伝みたいですし、確かにそんなところもあるのですが、山文京伝氏のコミックと違うのはヒロインが表面上は強気を保ち、日常生活も崩れていかないところ。
とはいっても、エンディングは近い将来に起こる破滅を暗示していたりするのですが。
やわらかい絵柄とは裏腹にかなりシリアスな展開です。コミックなのでもうちょっとエッチシーンがあってもよいかなと思うのですが、そのあたりは次回に期待ということで。
お値段もお手ごろでお勧めの一作です。
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響子と舞衣・屈虐奴隷姉妹


『家畜牝収容所』の納屋さんの待望の新作です。
ストーリーは杉村春也の小説を思わせるオーソドックスなもので、前作がちょっとハードすぎたという方にもお勧めです。もちろん当『耽美画報』の読者は杉村ファンも多いかと思いますので、楽しめると思います。
絵も一段と美しく、かつ艶っぽくなっており次回作が楽しみです。
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全裸で宴会芸をさせられた新人OL


寝取られゲームで定評のあるエスソフトさんの新作です。
第1作の『全裸で宴会芸をさせられた妻』とパターンはほぼ同じですが、今回羞恥責め(?)の対象になるのは妻ではなくて同期入社のOL。しかも大学時代の同級生で憧れの人という設定です。
したがって寝取られと言えるかどうかは微妙ですし、宴会芸にいたる展開も第1作に比べると無理が多いような気もします。
しかしながらいわゆる萌え画の多いエロゲの中で、きちんと大人の女に見える絵でゲームを出してくれるエスソフトさんは貴重な存在ですし、多少の不満点はあってもお値段(1,680円)分は十分楽しめる作品であることは断言できます。おすすめです。
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美人教師 恥辱の修学旅行 原田ジュン


美人教師 恥辱の修学旅行 原田ジュン


同じくアタッカーズの女教師もの。

「美人女教師の美月(原田)と彼女の恩師でもある先輩教師の海野は、喫煙不良学生を追走中、不可抗力で彼らに怪我を負わせてしまった。生徒たちの一人は理事長の息子…理事長は即刻、二人の懲戒免職を主張するが…」

……というのがストーリー概要。そこで懲戒免職を許してもらう代わりに美月は彼らが怪我をしたせいで行けなくなった修学旅行に付き合うわけです。

そんなことしたら不良生徒の餌食にきまっているじゃん! と突っ込みたくなるところですが、そこは視聴者の期待通りに進みます。

旅館に着いたら次のシーンではいきなり素っ裸という展開の速さ。ここはもう少しじっくりと嬲ってほしいところですが、まあ尺が短い(87分)からしょうがないか。

主演の原田ジュンはモデル出身とのことで、プロポーションはなかなかのものです。特に形のよいお尻をじっくり責められるシーンはなかなかそそられます。『奴隷色』シリーズよりももっと直截的なエロが観たい人にはお勧めです。
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家畜牝収容所


知る人ぞ知る「奴隷夫人」こと納屋さんのSM絵物語(一部劇画)。全体に古き良きSM雑誌のテイストが溢れており、作風はあの四馬孝氏を思わせる耽美さです(四馬氏の絵を少し現代風にした感じ)。Dlsiteからは3作品発売されていますが、白川はすべて購入済み。
ここで紹介する『家畜牝収容所』は今月発売された最新作です。3作品の中では最も猟奇的傾向が強いため、そういったのに弱い方は要注意です。
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